余った野菜、本棚の隣で共有。未開封食品も参加
米カリフォルニア州のユカイア図書館が8月29日、家庭で余った野菜や未開封の保存食品を無料で分け合う催しを開きます。
THE PEACE ARCHIVE
今日のことも、しばらくすると過去の平和になります。
米カリフォルニア州のユカイア図書館が8月29日、家庭で余った野菜や未開封の保存食品を無料で分け合う催しを開きます。
愛媛県松山市の喜助の湯で、漆黒のルーに豚カツか鶏カツを合わせるBLACKカツカレーが発売されました。『サ飯-1.0』の第2弾です。
スターバックスが、若者と共同開発した苦さ控えめの「クリア コーヒー」2種を発売しました。短く抽出するエスプレッソに甘みを加え、コーヒーへの入口を作ります。
大阪・岸和田のWHATAWONに、氷の世界をテーマにした「しろくまカフェ」が登場しました。しろくま型の綿あめを載せたドリンクを、8月23日まで提供します。
釧路と根室を結ぶ花咲線の四季をビールで表す企画が始まりました。第1弾は、朝9時25分に別寒辺牛湿原を通る夏の車窓がテーマです。
シュークリーム専門店が、凍ったまま食べる「フローズンザクシュー」を東京駅限定で発売します。昔のスタッフが覚えていた食べ方を、正式な商品へ仕立てました。
八ヶ岳農業大学校が、収穫と学習を組み合わせた「やさい博士ツアー」を始めました。畑で野菜を観察し、食べている部分や育つ仕組みを5つの課題で確かめます。
パパブブレが、皮まで食べられるスイカ型の棒付きグミを7月23日に発売しました。緑の皮は洋梨、白い部分は和梨、種は職人の手作業です。
日本上陸30周年を迎えるスターバックス コーヒー ジャパンが、記念商品『スマトラ マサ デパン』を発売しました。若い生産者から、これからコーヒーと出会う人へ。次の30年を両側から育てる一杯です。
1996年発売の明治うずまきソフトとたまごっちが、ともに30周年を迎えて共演。3つの年代を振り返る全6種類の限定パッケージになりました。