THE PEACE ARCHIVE
過去記事
今日のことも、しばらくすると過去の平和になります。
瀬戸焼の小さな猫の陶器を一匹ずつ見比べる来場者を案内する猫のひるね日本・愛知県瀬戸市AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・愛知県瀬戸市
リサ・ラーソンの猫を瀬戸焼で表現した作品を産地で見比べる、瀬戸市初のポップアップが9月11日に始まります。
約3分
ひるね産地直送ではなく、猫と産地で待ち合わせです。
記事を読む →星の木へ水をやる猫と、ダンスステージで遊ぶ4匹の子猫を案内する猫のひるね韓国・京畿道城南市発AIによるイメージ画像
世界のねこ便韓国・京畿道城南市発
韓国発のスマートフォン向けゲーム『猫とスープ』が8月28日、星の木を育てる催しなどを加えた5周年更新を始めました。
約3分
ひるねスープ係に水やり当番。5周年の猫は、森ごと育てます。
記事を読む →6つの審査リングと出場表を前に、メインクーンなどの猫を案内する猫のひるね日本・東京都浅草AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・東京都浅草
東京・浅草で8月30日、通常出場120枠がすべて埋まったJapan Dancing Cat Clubのキャットショーが開かれます。
約3分
ひるね猫側の名簿は120で満員。人間側の入場料欄は、きれいにゼロです。
記事を読む →猫の立体キャップを載せた香水瓶と三段階に並ぶ花、果実、木を案内する猫のひるねドイツ・ミュンヘン発AIによるイメージ画像
世界のねこ便ドイツ・ミュンヘン発
ドイツ発のブランドMCMが8月28日、猫の立体キャップと三段階の香りを組み合わせた人用フレグランスを発表しました。
約3分
ひるね香りの順番は三段階。猫らしさだけは、一段に収まりません。
記事を読む →猫写真と約100種類のポストカードを眺める人を案内する猫のひるね日本・東京都浅草橋AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・東京都浅草橋
東京・浅草橋で9月13日まで、累計来場者200万人の猫写真・作品展『ねこ休み展 夏 2026』が開かれています。
約3分
ひるね紙袋は収納用品。じんぱちが着れば、写真展の新作衣装です。
記事を読む →猫の絵本を開く司書と工作を楽しむ子どもたちを見守る案内役の猫ひるね米国・フロリダ州オキーチョビーAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・フロリダ州オキーチョビー
米フロリダ州のオキーチョビー郡立図書館が8月26日、猫の物語、活動、おやつを組み合わせた読み聞かせ会を開きました。
約2分
ひるね猫の物語は、工作とおやつまで続きます。本棚の外にも、しっぽは長めです。
記事を読む →海賊帽と縞のバンダナを身につけた来場者を落ち着いて見つめる保護猫米国・ノースカロライナ州ローリーAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・ノースカロライナ州ローリー
米ノースカロライナ州の猫保護施設が8月26日、海賊の小物を着けた来場者に猫の譲渡費用を50ドル割り引く企画を行います。
約3分
ひるね海賊になるのは人間。猫は宝箱の外で、新しい家族を待っています。
記事を読む →ヨガマットの間を歩いて参加者のポーズを見守る保護猫米国・フロリダ州ペンサコーラAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・フロリダ州ペンサコーラ
米フロリダ州のCoastal Cat Cafeが8月23日朝、譲渡対象の猫に囲まれて行う45分の初心者向けヨガを開きます。
約3分
ひるね猫のポーズは人間が練習。自由な中断は猫が実演します。
記事を読む →博物館前で漫画家に似顔絵を描いてもらう猫と迷路模様のスケッチ帳米国・カリフォルニア州サンタローザAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・カリフォルニア州サンタローザ
米カリフォルニア州のチャールズ・M・シュルツ博物館前で8月22日、漫画家ジョー・ウォスが猫などのペットを似顔絵にします。
約3分
ひるね猫の似顔絵を描くのは迷路漫画家。紙の上で迷わないかは、プロにお任せです。
記事を読む →洋服ラックのそばで新しい家族を待つ猫と子猫、音符とゲーム米国・コロラド州西部AIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・コロラド州西部
米コロラド州西部で8月22日、洋服店を会場に猫と子猫の譲渡会、音楽、ゲーム、セールをまとめた地域イベントが開かれます。
約3分
ひるねClothes Horseで待つのは猫と子猫。馬は店名を担当します。
記事を読む →猫用フードと猫砂を積んだ移動販売車、受け取る無料ドリンク券米国・メイン州トップシャムAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・メイン州トップシャム
米メイン州の動物保護団体が8月20日、猫用フードや猫砂などの寄付で移動販売車を満たす企画を開きます。
約3分
ひるね無料ドリンクは人間へ。猫にはフードと無香料の猫砂をお願いします。
記事を読む →猫好きの入場券と家でくつろぐ飼い猫、隣の犬祭りへの矢印オーストラリア・シドニーAIによるイメージ画像
世界のねこ便オーストラリア・シドニー
シドニーで8月22~23日、猫好きの祭典を開催。会場の猫には休憩場所や獣医を用意し、来場者の飼い猫は安全のため留守番とします。
約3分
ひるね猫好きは会場へ、飼い猫はおうちへ。切符だけは犬会場まで出張します。
記事を読む →猫カフェのカウンターに並ぶ4人用のクイズ用紙と賞品米国・ネブラスカ州オマハAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・ネブラスカ州オマハ
米オマハの非営利猫カフェFeliusが8月18日、無料のクイズ大会を開催。4人以内でチームを組み、成績と名前を競います。
約3分
ひるね猫は回答席に入りません。4人目は、人間でお願いします。
記事を読む →4人の若いボランティアと猫の世話道具が並ぶ少人数教室英国・エセックス州チェルムスフォードAIによるイメージ画像
世界のねこ便英国・エセックス州チェルムスフォード
英国のCats Protection Essex Cat Centreが8月17日、10~18歳向けの猫ケア体験を実施。1組4人の少人数で3時間、見学と世話を行います。
約3分
ひるね一組4人、授業は3時間。猫係の夏休みは、かなり少人数制です。
記事を読む →4枚の猫タトゥー図案と子猫支援の募金箱米国・ノースカロライナ州マシューズAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・ノースカロライナ州マシューズ
米ノースカロライナ州で8月16日、4人の作家による限定タトゥー企画を開催。収益の100%が猫保護団体Windsor Kittensへ渡ります。
約3分
ひるね図案は4人分、支援は100%。数字がすべて猫側を向いています。
記事を読む →猫柄のビンゴカードと譲渡猫がくつろぐラウンジ米国・イリノイ州ロゼルAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・イリノイ州ロゼル
米イリノイ州のThe Cat Houseが8月15日、10匹以上の譲渡猫が暮らすラウンジで猫柄ビンゴを開催。猫との出会いも楽しめます。
約3分
ひるねカードの中央はフリー。ラウンジの中央は、たぶん猫が使います。
記事を読む →猫の写真が立つゴルフ場の巨大ゴングとダーツ盤米国・コロラド州レイクウッドAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・コロラド州レイクウッド
米コロラド州のCat Care Societyが8月14日、隔年の猫支援ゴルフ大会を開催。18ホールに巨大ゴングやダーツ盤の特別競技も加わります。
約3分
ひるね猫は欠席。それでも看板と寄付先では、しっかり大会の主役です。
記事を読む →猫型メダルへ向かって走る人と見守る猫英国・オンラインAIによるイメージ画像
世界のねこ便英国・オンライン
英国のCats Protectionが8月、14日連続で体を動かすオンライン企画を開催。場所と距離は自由で、参加者には猫型メダルが届きます。
約3分
ひるね猫は突然、人間は計画的に。ズーミーズにも運営方針の違いがあります。
記事を読む →市役所の演台に並ぶ譲渡猫の議長候補たち米国・ワシントン州シアトルAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・ワシントン州シアトル
シアトル市役所が8月12日の2時間だけ「Kitty Hall」に変身。譲渡猫との面会や手続き、成猫の議長選びを行います。
約3分
ひるね議長は一匹。新しい家の席は、候補全員に用意されてほしいです。
記事を読む →中央図書館へ出張する子猫たち米国・テキサス州オースティンAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・テキサス州オースティン
米オースティン市の動物サービスが8月13日、子猫支援ツアーの最終回を中央図書館で開催。午後4時から8時まで滞在します。
約3分
ひるね本は貸出、猫は譲渡。似ているようで、手続きはきちんと別です。
記事を読む →犬組と猫組の募金スコアボード米国・ノースカロライナ州AIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・ノースカロライナ州
米ノースカロライナ州の動物保護団体AARFが8月10日、初のPAWGUST募金対決を開始。犬組と猫組が2万ドルの目標へ進みます。
約3分
ひるね猫組が勝っても犬組が勝っても、寄付は上限まで二倍。審判はかなり太っ腹です。
記事を読む →猫のシルエットが飾られたコメディー舞台米国・ニューヨーク市AIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・ニューヨーク市
ニューヨークのコメディークラブが国際猫の日に猫好き出演者の公演を開催します。収益の一部は市内の動物保護施設ACCへ寄付されます。
約3分
ひるね猫はマイク不要。人間がしゃべった分だけ、支援が猫へ向かいます。
記事を読む →森と海の二つの部屋で過ごす猫たち米国・ノースカロライナ州AIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・ノースカロライナ州
米ノースカロライナ州の保護猫団体が8月8日、猫ラウンジを正式開業。二つのテーマ室で約24匹の猫と過ごせます。
約3分
ひるね森組と海組、異動希望はたぶん猫本人が決めます。
記事を読む →博物館で輪を跳ぶアビシニアン米国・オハイオ州AIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・オハイオ州
米オハイオ州の猫の歴史博物館に8月19~21日、猫アジリティの全米1位『シェラ・レン・スプライト』が来館します。
約3分
ひるねセレブ猫の出勤日は3日間。遅刻の理由が昼寝でも、たぶん誰も怒れません。
記事を読む →白衣で質問を調べる猫博士米国・ワシントン州AIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・ワシントン州
米ワシントン州立大学で子どもの科学質問に答える猫博士『ドクター・ユニバース』が、活動30周年を迎えました。
約3分
ひるね猫の手も借りたい科学教育。30年前から、もう借りていました。
記事を読む →ピアノのそばで静かに座る猫日本・全国AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・全国
日本ホールマークが、ピアノのそばに猫を描いた秋冬向けレター用品を発売しました。罫線がないため、文章もイラストも好きな方向へ進めます。
約3分
ひるね罫線はありません。猫も文章も、今日は好きな場所へどうぞ。
記事を読む →かごの中に猫柄の袋日本・全国AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・全国
カルディの夏限定「ネコバッグ」は、涼しげなかご風バッグの中に猫柄のインナーバッグを収めた二重構造です。菓子とレモネード計5品も入ります。
約3分
ひるね外側はかご、猫は中。名前を信じて、一枚めくってください。
記事を読む →大学が支えた山猫の新居米国・カリフォルニア州マーセドAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・カリフォルニア州マーセド
米カリフォルニア州のアップルゲート動物園で、UCマーセドが資金を支援したボブキャット展示が再開しました。3匹が改装後の空間で暮らします。
約3分
ひるね校章のネコへ、新居を支援。大学の“推し”は実在します。
記事を読む →猫は安心して留守番日本・埼玉県さいたま市AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・埼玉県さいたま市
GMOアリーナさいたまで『第2回ねこフェス2026』が開催中です。猫は安全な自宅で留守番し、人間がTシャツと222匹のポスターで会場をねこまみれにします。
約3分
ひるね猫は安心して留守番。今日は人間が、ねこまみれ担当です。
記事を読む →猫だけの70分米国・ニューヨークAIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・ニューヨーク
ニューヨークの映像博物館が、猫動画だけを集めた約70分の映画を上映します。期間は8月8日から16日までで、各回の収益の一部は地域の猫支援へ回ります。
約3分
ひるね猫はスクリーンへ、人は客席へ。約70分だけ役割分担が明確です。
記事を読む →窓辺の猫バス米国・メリーランド州AIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・メリーランド州
米ボルチモアで、窓辺の猫を2階建てバスから眺める初の地域ツアーが開かれます。バスの経路に入らない登録猫も、無料で公開する街歩き地図に載ります。
約2分
ひるね猫は自宅勤務。見学者のほうが2階建てバスで出勤します。
記事を読む →譲渡の波紋米国・全土AIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・全土
ASPCAが、猫や犬の譲渡を後押しする全米キャンペーンを8月1日に始めます。450を超える保護施設・団体が参加し、200団体は譲渡料無料の催しを開きます。
約2分
ひるねひとつの空席が、次の猫の待合席になります。
記事を読む →推し猫カード日本・沖縄県AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・沖縄県
Cat Café MOFFの猫を写したコレクションカードが、沖縄の2店舗でも販売されています。1セットに3枚が入り、通常、レア、シークレットのカードがあります。
約2分
ひるねレアかどうかは袋次第。推しかどうかは会ってからです。
記事を読む →猫の新聞広告英国・ケンブリッジAIによるイメージ画像
世界のねこ便英国・ケンブリッジ
ケンブリッジ博物館が19世紀の地元紙を調べ、1899年に猫を週単位で預かる施設が開業していたと紹介しました。当時の広告には、猫の乳母役を有償で募る案内もありました。
約2分
ひるね1899年の猫ホテルは、予約サイトではなく新聞の小さな欄から始まりました。
記事を読む →猫のDNA米国・全国AIによるイメージ画像
世界のねこ便米国・全国
市民科学団体ダーウィンズ・アークが、研究へ参加する猫の祖先解析結果を今後数か月で順次提供すると案内しました。多くの猫では、公認品種より地域集団の歴史がDNAに表れます。
約2分
ひるね品種名を一つ探すより、猫のご先祖が歩いた地図を開く研究です。
記事を読む →猫のケーキ日本・全国AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・全国
猫用のお祝いケーキが8月25日に発売されます。肉球を描いた豆乳仕立てのチーズムースで、人が食べる食品と同じ基準の工場で作り、飼い主も分け合えます。
約2分
ひるね猫の記念日は、前夜の解凍予約から始まります。
記事を読む →猫探しマン島・ラムジーAIによるイメージ画像
世界のねこ便マン島・ラムジー
マン島のグローブ博物館で、9匹の猫を探して名前を記録する夏休みのラリーが始まりました。ヴィクトリア時代の家と庭を歩きながら、9月6日まで参加できます。
約2分
ひるね退出前の確認事項は、忘れ物より先に「猫は9匹いたか」です。
記事を読む →猫の部屋日本・東京AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・東京
東京・市谷の賃貸マンションに、猫と人の暮らしを前提にしたモデルルームが開きました。抜け毛、爪とぎ、猫トイレを隠すのではなく、家具選びの条件として扱っています。
約2分
ひるねラグ選びの見本帳は、猫の背中でした。
記事を読む →給水機日本・全国AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・全国
PETKITのAIカメラ付き自動給水機は、猫や犬が飲み残した水を循環させず、下部タンクへ排水します。AIが個体を見分け、飲水回数と時間も記録します。
約2分
ひるね給水機の名簿には、猫ごとの飲水時間が並びます。
記事を読む →浴衣日本・全国AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・全国
猫カフェMOCHA36店で、浴衣姿の猫を写した夏祭り版トレーディングカードが発売されました。当たり券が入っていると、カードの猫と衣装姿で記念撮影できます。
約2分
ひるね当たり券の先にいる本人は、撮影前に昼寝を済ませているかもしれません。
記事を読む →家アメリカ・全土AIによるイメージ画像
世界のねこ便アメリカ・全土
米国とプエルトリコのほぼすべてのPetSmart店舗で、地域の保護団体による譲渡会が開かれています。猫や子猫を迎えた家族には、フードのスターター袋も用意されました。
約2分
ひるね新しい家への荷物は、猫本体だけでなく最初のごはんも一緒です。
記事を読む →泡日本・全国AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・全国
毛が濡れると急に細く見える猫の姿が、カプセルトイになりました。商品名はそのまま「洗われた猫 ぬいぐるみ」。頭には泡も付いています。
約2分
ひるね毛は減って見えても、猫一匹分の存在感はそのままです。
記事を読む →櫓日本・愛知ほかAIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・愛知ほか
『にゃんこ大戦争』などの猫キャラクターが集まる初のリアルイベントが、名古屋で始まりました。会場中央には、高さ約2.5メートルの櫓が立ちます。
約2分
ひるね猫は高い所が好きですが、公式に2.5メートルの櫓まで用意されました。
記事を読む →広アメリカAIによるイメージ画像
世界のねこ便アメリカ
米国の動物保護団体ASPCAが、猫を一時的に家庭で預かる五つの意義を紹介しました。預かり手は世話をするだけでなく、猫の性格を知り、未来の飼い主へ伝える役も担います。
約2分
ひるね猫の仮住まいを始めたら、広報部まで自宅に開設されました。
記事を読む →鉢日本・全国AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・全国
ガラス食器ブランドのアデリアが、丸くなった猫を内側に描いた「わたしの家族 猫小鉢」を7月24日に発売しました。三毛、トラ、ブチの三種類です。
約2分
ひるねトラは右回り。ミケとブチは左回り。食卓でも猫は同じ向きにそろいません。
記事を読む →箱アメリカ・カリフォルニア州AIによるイメージ画像
世界のねこ便アメリカ・カリフォルニア州
子猫を見つけて保護施設へ相談したら、返ってきたのは「連れてきて」ではなく「その場所でしばらく育てませんか」。必要な道具を詰めた子猫キットが、その提案を現実にしています。
約2分
ひるね子猫を助ける箱かと思ったら、ご近所の「里親力」まで育てていました。
記事を読む →券日本・大阪府AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・大阪府
10月24・25日に大阪南港ATCホールで開かれる猫イベントが、7月22日にチケット販売を始めました。猫の入場は無料ですが、猫同伴用の券が必要です。
約2分
ひるね無料の招待客ですが、受付はきちんと通ります。
記事を読む →祭アメリカ・バージニア州AIによるイメージ画像
世界のねこ便アメリカ・バージニア州
米国バージニア州ウィリアムズバーグで11月7日と8日、Virginia Cat Festivalが開かれます。過去2年は定員に達したため、2026年はより大きな会場へ移ります。
約1分
ひるね会場も英単語も、猫のぶんだけ広がりました。
記事を読む →写日本・岡山県AIによるイメージ画像
世界のねこ便日本・岡山県
写真家の岩合光昭さんが約10年かけて47都道府県で撮影した猫写真約140点を紹介する展覧会が、7月24日から岡山市で開かれます。岡山・四国エリアでは初開催です。
約1分
ひるね全国の猫、写真なら時間どおりに集合です。
記事を読む →猫アメリカ・ケンタッキー州AIによるイメージ画像
世界のねこ便アメリカ・ケンタッキー州
PetSmartの2026年版『猫好き都市』ランキングで、ケンタッキー州レキシントンが2年連続の1位になりました。猫の譲渡数と、おもちゃやおやつなどへの支出を半分ずつ評価しています。
約1分
ひるね1位の決め手には、おやつも半分くらい関係していました。
記事を読む →猫ドイツ・ミュンヘンAIによるイメージ画像
世界のねこ便ドイツ・ミュンヘン
ミュンヘンのブランドホルスト美術館で、展示中のフェリックス・ザ・キャットを探し、仮装とデジタル加工を使って自分自身を漫画猫に変えるワークショップが開かれます。
約1分
ひるね猫を見つけたら、次は自分の番だそうです。
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